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外ドラマ「HEROES」ヒーローズ。

毎週かかさず深夜のテレビ放送を夜遅くまで起きてみてるのさ。
(じつは)眠い時はD905iにワンセグ録画してみてるのさ。

テレビ放送でいいやと思っていたんだけど、
カノジョがDVDをいっきに借りてきやがった。
いや、借りてきてくれた。 コツコツみてたんだけどね
ってことで、管理人もDVDにチェンジ。 13話までみたとこ



DVDをみて、はじめてわかったんだけど、
ヒロもだけど、とくにアンドウの日本語はヒドイ。
ウワサにゃ聞いてたけどこれほどとは、、、

DVDでみるのヤダな〜 と思っちゃうくらい。
カタコト日本語が雰囲気をブチ壊すんだよねー。

じゃあ、テレビ版みろよ。 と思うかもしれないけど、
見比べて気付いたさ。テレビ版は少しカットされてんのね。
深夜放送なのに、、、



やっぱDVDがいいかというと、そうでもない。
DVDは字幕だからセリフが吹き替えより少ない、、、

字幕だから仕方ないっちゃそうだけど、
ストーリー上、必要ないセリフも聞けるテレビ版のほうが
登場人物の性格がよく理解できていい。それに声もいい(笑)



困っちゃうぜ。

ってことは一番いいのはDVDの吹き替え版かー。





と それはおいといて だ、








というのも
「HEROES」をみててピンときたんだよ。


キターーーーーーーーーーーーーーー!!!!!! じゃない、


ピーター・ペトレリの持つ能力さ。

なんにでも変化できる万能さを持ちながら、
危険な存在となる可能性をもつ。




ちょうど「生物と無生物のあいだ」
なんて本を読んでいたのが良かったね。



遺伝子、 細胞、 DNA、、、



希望か?



終焉か?



すぐにじゃないけど理解した。



そうか










ピーター・ペトレリはES細胞だ。






あとで気付いたんですが、
DVDだから吹替え版にも切替えることができました、、、(汗)

そんなことも忘れていろいろ言っちゃったよー
恥ずかしいミスだなこりゃ。


撤収ーーーーーーーーー!!!