nuna Leaf


近、赤ちゃんのために色々なモノを買っています。

この、葉っぱをモチーフにした可愛いバウンサー
nunaブランドの「Leaf」リーフもそのひとつ。


赤ちゃんがまだお腹の中にいるときに
表参道ヒルズの中にある「キッズの森」というお店で見かけたのさ。



最初、デザインがシャレてるなーと思って近づき、、、
大きくゆっくりと横に揺れる姿をみて心をわしづかみにされたね。
(まぁ、その時はパンフだけもらって帰ったんだけど、、、)

というのも、この頃はまだ
バウンサーがホントに必要なのかわかってなかった笑


でも、子供が生まれてから、食事する際にバウンサーがあれば
すぐ近くに赤ちゃんを置いておけるので安心だということになり
やはり、アレがいい!ということに。

それに、海外製だからお値段高そうに思うけれど
定価¥19,800-とビックリするほどもない。

ちなみに管理人はグリーンをAmazonで¥18,088-にて購入。
グリーンといっても落ち着いたオトナな色味でいい感じ。
(日本限定カラーのグリーンとピンクはAmazonが一番安かった)



バウンサー

パーツ点数は上のシート部分と下の台座の2つだけ、
組み立ては工具も不要で至って簡単。
ガチャリと台座にセットして完了(外すときはドライバーが必要)
▶︎ nunaリーフ取扱説明書 PDF


電動式じゃないのに、一度ゆらすと1分ぐらいゆっくりとスイング。
赤ちゃんが動くと、その動きでまたユラリユラリとゆれます。

nunaリーフ バウンサー
↑動く様子をGIFアニメにしてみました。
もちろん、本来はもっとスムースにゆれます。



体重制限があるから管理人は座れないけど、
揺れ方がいかにも気持ち良さそうで、座りたくなる。
手伝いに来てもらってるお義母さんも
なにげに座ろうとしてカノジョ(嫁)に止められていた(笑)




て、購入しようかと考えてる人のために
マイナスポイントも言っておこう。


この製品。
いまどき、角度も高さも変えられません。

管理人も気になった部分ではあるんだけどね、、、

でもカタチも揺れ方も気に入ってるうえに
台座のフレームも頑丈そうで高級感あるし
シートにはオーガニックコットンを使用と良いところもいっぱい。

それにシンプルだからこそ、安全なんじゃないのか? と言いきかせ
他の製品に浮気するまでには至らず。



それにね。

これをデザインしたプロダクトデザイナーなら
こう言うと思うんだ。


「nuna Leafは赤ちゃんに最適な角度と高さでデザインされている。
 それをなぜ、変える必要があるんだい?」




ね、いいそうでしょ?

ついでにワルノリでもう一言。


そうだ、そうだっ
角度や高さを変えられるバウンサーのほうが
どうかしてるよっ




追記:
うちの息子はこのバウンサーにのせてるときに
ウンチをすることが多い。横ゆれが腸を刺激するのかも?
なので、便秘気味のときはすかさず乗せて便秘解消。
カノジョ(嫁)は親しみを込めて、うんちバウンサーと呼んでます(笑)


バウンサー nuna Leaf グリーン (日本限定カラー)
■nuna Leaf(リーフ)
サイズ  :幅71 × 奥行73 × 高さ45cm
重 量  :4.9kg(マット付)
対象年齢 :新生児から15kg(3才頃)まで
素 材  :アルミニウム合金(ベース)
      スチール(シートフレーム)
      ポリエステル(シート・シートマット中綿)
      オーガニックコットン100%シートマット側生地)
      POM・ナイロン(ベース接合部)
特 徴  :葉っぱの形、横ゆれ型(電源不要、ストッパー付)
メーカー :オランダ
生産国  :中国


⇒Amazonでバウンサー nuna Leafを見る



さらに追記:
↓我が息子です
赤ちゃんは1年間でこんなに大きく成長する!




  
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